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2020年のプログラム

08:1508:55

受付

08:15 - 08:55

08:5509:00

歓迎のご挨拶

08:55 - 09:00

09:0009:30

開会基調講演:データ・マネタイゼーション – 2021年のトレンドと機会

09:00 - 09:30

09:3010:20

自動化とデータ分析におけるAIと機械学習:フロント、ミドル、バックオフィス間の調整

09:30 - 10:20

  • 新しいクラウドソリューションとインテリジェントオートメーションソリューションの詳細な紹介と採用トレンド
  • AIの特性を利用したオールラウンドなモデルの構築
  • いかに機械学習は自動化を促進し、オペレーション効率を向上できるか?
  • さまざまな業務を調整するベストシナリオ

10:2010:50

テクノロジーを活用して、銀行のビジネスモデルを再構築する

10:20 - 10:50

  • デジタル化促進に関する主な障害と市場のトレンドは何か?
  • フィンテックの活用価値を最大化させるための戦略
  • ビジネスおよびテクノロジーに関して内部プロセスを洗練する方法

10:5011:20

休憩

10:50 - 11:20

11:2012:00

AML/CFTのトレンドと、日本の金融機関に対する影響

11:20 - 12:00

  • 日本市場に影響を与えているAML/CFTの主なトレンドは何か?
  • 仮想資産の増加とAMLの影響
  • 自動化されたAMLの需要:予測できるベストなソリューションは何か?
  • 取引をモニターし、誤検出を削減するための効果的なアプローチ

12:0012:40

オペレーションの効率を向上させるためのレガシーシステムの活性化

12:00 - 12:40

  • 最新テクノロジーを採用する場合、いかにリスクを削減し、混乱を緩和できるか?
  • 費用対効果の高いアプローチでITインフラを改良する
  • API主導の接続性によりレガシーアーキテクチャを改善する

12:4013:40

昼食

12:40 - 13:40

13:4014:10

サードパーティーとコラボレーションするために効率の良いエコシステムを構築し、インフラを改良する

13:40 - 14:10

  • テクノロジーとリスク指向に関して具体的な需要を特定する
  • 技術投資の価値をいかに最大化するか?
  • オンボーディングとデューデリジェンスプロセスの合理化
  • 業務革新とテクノロジーを適切に組み合わせた実施戦略

14:1014:50

将来、自動化が予測されるトレーディングデスク

14:10 - 14:50

  • インテリジェント・ディサイロイゼーション(非サイロ化)の台頭:いかに自動化により費用構造を改善できるか?
  • トレーディングエコシステムに最高クラスのテクノロジーを統合するには?
  • 新しいAIモデルとデータ分析モデルを活用して、より賢いトレーディング決断を促進する
  • ポストトレード業務の市場、規制、業務に関する進展

14:5015:30

LIBOR廃止後の未来:移行と2021年まで見守るべき新しい動き

14:50 - 15:30

  • 現地およびグローバルの観点からベンチマーク改革を話し合う
  • 移行はフロントオフィスと財務トレージャリープロセスにどんな影響を与えるか?
  • データ分析機能とテクノロジーツールを上手に活用する

15:3016:00

休憩

15:30 - 16:00

16:0016:40

代替データから最大の価値を引き出し、業務を遂行する方法

16:00 - 16:40

  • データソースを理解し、利用可能な情報を特定する
  • データ分析構造で、自然言語処理、機会学習、ディープラーニングテクノロジーを活用する
  • 業務に関する意思決定プロセスにおける予測インテリジェンスの促進と、予測インテリジェンスの機能

16:4017:20

暗号資産のためのインフラ構築

16:40 - 17:20

  • 暗号デリバティブに関する新しい機会を精査する
  • 機関の合法性と規制に対するコンプライアンスを実現するための準備
  • インフラサポートに関する主な考慮すべき点は何か? 流動性、接続性、またはカストディか?
  • 2020年に予想される新しい規制に関する動き

17:2017:30

閉会の辞

17:20 - 17:30

17:3017:40

カンファレンス終了

17:30 - 17:40