当イベントへの参加費用は無料*です 参加お申し込みはこちらから インサイド・マーケット・
データおよびインサイド・レファレンス・データ両誌は、昨年主催しましたサミットの成功に加え、ここに2012年4月24日に第3回東京金融情報サミットを開催する旨をお知らせできることを、大変嬉しく存じます。
日本各地から200人以上に上るデータおよびテクノロジー専門家を招き、東京金融情報サミットは、日本国内のデータユーザー、証券取引所、データベンダーが直面している数々の課題や問題に対する実践的な解決策に取り組む機会を提供致します。
講演者とオーディエンスの相互対話を重視した我々のアジェンダは、特にエンドユーザーを念頭において構築されており、対話式のパネルディスカッションや刺激的なケーススタディーを通して、日本のマーケットおよびデータ・コミュニティが直面しているビジネスや規制、テクノロジートレンドの問題の核心に踏み込みます。業界のキーを握る意思決定者と共に、データ管理やネットワークに関する最新の戦略を学べるこの機会を、是非お見逃しなく。競合他社に差をつけましょう- お席の確保はこちらから
当日討議される議題とは?
- 大証・東証統合の可能性の影響を分析するキー・ケース・スタディ
- 最適なデータ管理を実現するベストな実践と戦略にフォーカスしたエンドユーザーによるパネル・ディスカッション
- クロスコネクトの機会および日本市場への影響についての評価
- マーケット・データ業界の将来に関する評価プレゼンテーション- 中期的な形状・規模・複雑さを予測
- 災害復興やビジネスの継続、また次々と計画され生まれてくる規制要件についてのタイムリーなパネル・ディスカッション
- レイテンシーに関する批判的評価:エンドユーザーとベンダー双方による、レイテンシーの付加価値とは何か、発展していく市場の中で企業はどのように利益を得ていくべきなのかに関する討議
- 今年の技術革新およびデータ管理戦略に関する洞察
さらに...
東京金融情報サミットは、200人以上に上るシニアレベルのCIO、マーケット・レファレンス・データ専門家、技術者、データプロバイダ、同業者等とのネットワークを築く機会を提供いたします。(昨年のサミットの写真をご覧ください)
市場業界が直面しているビジネス、規制、技術的な課題の一歩先を行くために、今すぐお席の確保をお忘れなく!
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